DMMmobileのメリット・デメリットを徹底分析!

一般にも徐々に浸透し始めた格安SIMですが、いくつぐらい格安SIM会社があるかご存知でしょうか?

なんと600社を超えているんです!しかも右肩上がりに増えています。

これだけの数があると比較するのも大変で「DMMmobileって他の格安SIMと比べて何が良いのかよくわからない・・・・・・」なんて人も多いはずです。

今回は格安SIMの中でDMMmobileが強いところ、弱いところを赤裸々にまとめました。

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DMMmobileのメリット・デメリットを徹底分析!

DMMmobileのメリットは?

DMMmobileのメリットは格安SIMでも最安値の料金!

格安SIMを使おうと考えている人は、その名の通り、料金に期待している人がほとんどではないかと思います。

DMMmobileの最大の強みは格安SIMでもトップクラスの安さの月額料金です。業界水準の最安値を謳い文句にしており、他の格安SIMよりも頭一つ料金が安いです。

CMで見るようなメジャーな格安SIMと料金を比較した表が以下です。全プランで他の格安SIMよりDMMmobileが安いことが判ります。

DMMmobileと他社の料金比較を見る
データ通信SIMプラン
プラン名 DMMmobile 楽天モバイル mineo
(dプラン)
UQmobile
ライトプラン
(低速プラン)
440円/月 525円/月
500MBプラン 700円/月
1GBプラン 480円/月 800円/月
2GBプラン 770円/月
3GBプラン 850円/月 900円/月
※3.1GB
900円/月 980円/月
5GBプラン 1210円/月 1450円/月
6GBプラン 1580円/月
7GBプラン 1860円/月
8GBプラン 1980円/月
10GBプラン 2190円/月 2260円/月 2520円/月
15GBプラン 3280円/月
20GBプラン 3980円/月 4050円/月 3980円/月
30GBプラン 5450円/月 5900円/月
無制限プラン 1980円/月
音声通話SIMプラン
プラン名 DMMmobile 楽天モバイル mineo
(dプラン)
UQmobile
ライトプラン
(低速プラン)
1140円/月 1250円/月
500MBプラン 1400円/月
1GBプラン 1260円/月 1500円/月
2GBプラン 1380円/月
3GBプラン 1500円/月 1600円/月
※3.1GB
1600円/月 1680円/月
5GBプラン 1910円/月 2150円/月
6GBプラン 2280円/月
7GBプラン 2560円/月
8GBプラン 2680円/月
10GBプラン 2890円/月 2960円/月 3220円/月
15GBプラン 3980円/月
20GBプラン 4680円/月 4750円/月 4680円/月
30GBプラン 6150円/月 6600円/月
無制限プラン 2680円/月

DMMmobileは何度も料金改定をしており、他社の新プランが最安値を更新すると、DMMmobileはそれ以上に料金を下げています。

そのため、格安SIMは料金が最重要だという人はDMMmobileでほぼ決まりです。

黒猫さん
他のと比べても安さが目立ちますね。特に1GBはすごい・・・・・・。
白猫さん
家電量販店の「他社で当店より安い場合は値下げします!」みたいね。料金には絶対の自信があるわ。

プランが小刻みで自分にピッタリのプランが選べる

「月に3GBしか使わないけど、3GBプランがないから5GBプランを契約するしかない・・・・・・」

こんな経験はありませんか?格安SIMに限らず、ドコモやauでも起きる「使いたいプランが選べない」問題です。

携帯電話会社のプランがいまいちなのに、ユーザーが尻拭いするハメになります。

上位プランに変更して毎月の負担を増やすか、月のデータ容量を節約するかしかなく、お財布に優しくありません。

そんなときもDMMmobileなら安心。DMMmobileのプランは他のMVNOよりも小刻みに作られているので、使うデータ容量にあったプランを選べます。

何GBのプランがあるの?

●…プランあり -…プランなし

プラン名 DMMmobile 楽天モバイル mineo UQmobile
ライトプラン  ●  ●  -  -
500MBプラン  -  -  ●  -
1GBプラン  ●  -  ●  -
2GBプラン  ●  -  -  -
3GBプラン  ●  ●  ●  ●
5GBプラン  ●  ●  -  -
6GBプラン  -  ●  -
7GBプラン  ●  -  -  -
8GBプラン  ●  -  -  -
10GBプラン  ●  ●  ●  -
15GBプラン  ●  -  -  -
20GBプラン  ●  ●  ●  -
30GBプラン  -  ●  ●  -
無制限プラン  -  -  -  ●

他のMVNOでは5、6個のプランがせいぜいですが、DMMmobileでは10個以上のプランが用意されています。

プランが小刻みということは、自分にぴったりのプランを選びやすいということです。それは料金の安さにも繋がります。

元より料金が安いDMMmobileですが、さらに料金が安くなるのが強みです。

黒猫さん
ドコモはデータSパックが2GBで、データMパックが5GBだから、3GBしか使わない人は困るんですよね・・・・・・。
白猫さん
キャリアはどこも同じね。DMMmobileはプラン数が多いから、ピッタリのプランを契約できて一番経済的よ。
黒猫さん
でも容量が余ったら繰り越しができますよね。それで十分なんじゃ?

DMMmobileは翌月繰り越しにも対応

翌月繰り越しは今や一般的な機能ですが、安いだけの格安SIMと違って、DMMmobileは翌月繰り越しにも対応しています。

とはいえ、翌月繰り越しを過信しすぎるのは禁物。

翌月にもデータ容量が余ってしまえば、ずっと繰り越しているだけで使い切れていないのと同じです。

格安SIMを繰り越し機能のありなしは便利な機能ですが、月に必要な容量のプランがあるかどうかで判断したほうが良いでしょう。

黒猫さん
繰り越し機能よりもプランの細かさを重視したほうが賢いってことですね。

チャージ料金が破格の安さ!

月に使える高速通信のデータ容量がなくなってしまった場合、データ容量を補充しなければその月の高速通信は使えません。

しかし、容量のチャージは格安SIMで絶対にやってはいけない行為、ご法度です。

データ容量を補充するチャージ料金は格安SIM、キャリアに関わらず超高額で、ドコモでは2GBで2500円とカケホーダイ並みの料金がかかります。

事業者側からすれば、いきなり契約以上の容量を使いたい!と言われるわけなので当然の料金設定とも言えますが・・・・・・。

チャージするくらいなら、はじめから余裕を持ったプランを契約したほうが良いです。

しかし、チャージ料金も業界最安値クラスなのがDMMmobileの長所です。

チャージ料金の比較を見る
プラン名 DMMmobile 楽天モバイル mineo
UQmobile
100MB 200円 300円 150円 200円
500MB 600円 550円 750円 500円
1000MB 1100円 980円 1500円 1000円
1000MB
(繰越なし)
480円

ご覧のとおり容量チャージでもDMMmobileは格安です。うっかり容量を使いすぎてしまう人でも、料金を抑えることができます。

チャージしたデータ容量は、購入した月から3ヶ月後の末日まで使えます。その月に使い切れなくても無くならないのも良いところです。

黒猫さん
なんか1000MBで異常に安いのがありますけど!?
白猫さん
繰越なしの条件付きだけど1000MBで480円はすごいの一言ね。他のMVNOを圧倒する安さだわ。
黒猫さん
これなら使いすぎた月も安心ですね。

シェアコースで容量を分け合い、料金まで安くなる!

携帯電話の人工普及率は128%ともはや一人一台以上の普及率です。1)総務省 平成28年度第4四半期

「私は電話用のスマホと、インターネット用のスマホの2台持ちだ!」
「電話しつつ、我が家のリビングのタブレットで調べ物をすることもあるわよ。」

このように、複数の通信機器を利用している人もいるのではないでしょうか?

複数のSIMカードを持つ場合、個別に契約すると格安SIMとはいえそれなりにお金がかかってしまいます。

白猫さん
スーパーで人参買うとき、3本セットを買うより1本だけ買ったほうが割高でしょ?同じ理屈ね。

 

こんなときのために便利なのがシェアコースです。シェアコースは契約したSIMの通信容量をほかのSIMカードと分け合うことが出来ます。

例えば、シェアコースで10GBプランを契約すると、複数のSIMで10GBを共有します。スマホAで6GB使い、スマホBでは4GB使うなんてことも出来ます。

格安SIMではシェアコースが使えないところも多く、事前に使えるかを調べておきたい機能です。

MVNO名 シェアコースの有無
BIGLOBE あり
IIJmio あり
mineo なし
NifMo なし
OCNモバイルONE あり
U-mobile なし
UQmobile なし
Y!mobile あり
楽天モバイル なし
DMMmobile あり

シェアコースは通常のシングルコースと料金計算が異なるためわかりにくいですが、シェアコースでもDMMmobileは最安値クラスです。

DMMmobileのシェアコースを使いこなす!

シェアコースでも安いDMMmobileは、料金を重視するなら選びたい格安SIMの筆頭です。

 

DMMmobileではSIMカードを2枚追加して、合計3枚でのシェアが可能です。ただし、電話番号は主回線しか引き継げないことに注意しましょう。

追加したSIMカードもMNPできるようになりました!(2018年1月18日追記)

シェアコース最大の弱点がなくなったため、家族全員でDMMmobileに入りやすくなりました。

白猫さん
シェアコースは、複数のSIMカードで容量を共有するから、使う人によって容量が偏っているときに活躍するわ。
黒猫さん
うちはお袋が全然スマホを使いこなせなてないから、容量余ってると思います。
白猫さん
シェアコースでお得になる典型ね。SIMカードを追加すると月々の追加手数料がかかるけど、個別に契約するよりも得になるわ。

バースト機能で初速が早い!

「月末まで1週間もあるのにデータ容量がなくなってしまった・・・・・・。」

「ライトプランだから速度が遅くてインターネットを使うのがストレスで・・・・・・。」

あるあるな不満ですが、これを緩和するためにDMMmobileはバースト機能に対応しています。

バースト機能は速度制限、または高速通信がOFFでも、最初の数秒間を高速で通信できる機能です。

バースト機能とは?

全てのプランで利用可能で、低速(200kbps)無制限のライトプランも対象のため初速が高速になります。スタートダッシュが早くなり、デメリットは全くありません。

バースト機能に対応している格安SIMは、現状大手で半分ほどと少なくはないですが・・・・・・

  • プランが10種類以上ありきめ細かい
  • チャージ料金が安い
  • バースト機能があり

の3つが揃っているのはDMMmobileだけです。データ容量を節約してプランが下がれば、月々の料金も安くなるため、経済的なメリットも見逃せません。

白猫さん
料金が安くて更に便利なのがDMMmobileの特徴ね!
黒猫さん
機能でも妥協してないんですね!

利用料金の10%がDMMポイントに還元!

DMMmobileでは契約者全員を対象に、利用金額の10%をDMMポイントとして還元しています。

また、クレジット払いで1%のポイントが付くため、合計で11%のDMMポイントが取得できます。

ポイントの対象となるのは以下です。

・新規契約、SIM発行手数料
・月額基本料金
・通話料、SMS送信料
・追加チャージ料

参照:DMMポイント10%還元

DMMポイントは動画やゲーム、DVD、CDレンタル、通販、電子書籍などで使用することができます。

ポイントの有効期限は1ヶ月と短いですが、現在はキャンペーン期間中につき有効期間が3ヶ月へ延長されています。

節約の基本は光熱費や通信費から!一度手続きすればずっとポイントが手に入るのはありがたいポイントです。

白猫さん
十分安い料金がもっと安くなるのは驚きね。月額料金よりさらに安くなるのは、同じようなポイント還元サービスを持つ楽天モバイルぐらいかしら。
黒猫さん
やっぱり料金が安くなるのは嬉しいですね。

煩わしい高速通信の3日間制限がない

黒猫さん
時々話に出てくる速度制限ってなんなんですか?
白猫さん
格安SIMは一定量のデータ通信をすると速度が制限されるわ。直近3日間のデータ通信の合計で制限されることが多いわね。

 

主に速度制限の条件となるのは2つです。

  • 月に契約した通信容量を超える
  • 直近3日間の通信容量が一定値を超える

1つ目は、3GBプランの契約者が月に3GB以上データ容量を使ってしまった場合にかかる速度制限です。

白猫さん
○○プランという名前の契約だから、これはわかりやすいわね。

 

2つ目は、3日間で通信したデータ容量の合計が一定量を超えた場合にかかる速度制限です。

3日間制限はMVNOによって対応がまちまちで判断が困るところです。

高速通信の容量が残っていても制限されるところもあれば、されないところもあり、確実に速度制限が行なわれる場合もあれば、見逃されることもあります。

黒猫さん
「短期間に通信しすぎてこのユーザー危ないぞ」って目を付けられたってことですね。

 

2つの制限は同時に適用されることもあり、1つ目で低速(200kbps)となり、2つ目が速度制限されると「超低速」になります。

データ通信が利用不能といっても過言ではないほど通信速度が落ちるため、注意が必要です。

黒猫さん
月に使うデータ容量と3日間で使うデータ容量の2つを意識しなきゃだめってことですか?
白猫さん
そうなるわね。でも、使ったデータ容量を毎日確認するのは面倒だし、前日にデータ容量を使いすぎたから今日は使えないなんてストレスでしょ?
黒猫さん
月のデータ容量はともかく、3日間の使い方を考えるのはめんどくさいですね・・・・・・。
白猫さん
でも安心して!DMMmobileでは高速通信中の3日間制限が撤廃されたの!昨日使いすぎたから今日は・・・・・・なんてこともDMMmobileではなくなったわ!

 

DMMmobileでの3日間制限は、直近3日間で366MBを超えた場合に適用されますが、高速データ通信中は3日間制限にカウントされないのが特徴です。

DMMmobileや他MVNOの3日間制限について

つまり、プラン分の高速通信容量を使い切るか、低速通信に切り替えているときだけ意識すれば3日間制限されることはありません。

白猫さん
3日間制限されると速度面が悲惨なことになるわ。制限を解除するには3日間すぎるのを待つか、容量をチャージするかしかないから、制限が緩いDMMmobileは助かるわね。

 

DMMmobileのデメリットは?

黒猫さん
DMMmobileやりますねぇ。逆に他の格安SIMに比べて弱いところはあったりはしないんですか?
白猫さん
DMMmobileも万能ではないから他のMVNOより弱いポイントもあるわ。正直に見ていくわね。

キャンペーンが少なくて初期費用が高め

携帯電話業界はシェアの奪い合いなので、新規加入者は優遇される傾向が強いです。

格安SIMも新規加入者を対象にキャンペーンを行なうことが多いですが、DMMmobileはキャンペーンを頻繁に行なわず、割引額も高くありません。

そのため、月々の料金は安くなりますが、初期費用はある程度高くなってしまいます。

新規でスマホを買うと安くても2万円はかかるので、学生やお金がない人がすぐに買うのは難しいかもしれません。

「ASUS端末3000円割引キャンペーン」台数限定で下記対象端末を3000円引きでご購入いただけます。
ZenFone 4 Max(ZC520KL) 24800円→21800円
ZenFone 4 56800円→53800円
DMMmobileの公式ページはこちら

以下のようなことに気をつけると、最初の料金を安くすることが出来ます。

  • 今使っているスマホをそのまま使う
  • 数少ないキャンペーンを狙う
  • 思い切って他のMVNOにする

今使っているスマホを流用すると、スマホを買う分のお金が丸々浮くので一番おオススメです。

auで使っていたスマホを流用するにはSIMロック解除の一手間が必要です。一方、ドコモのスマホを流用するなら、DMMmobileのSIMカードに入れ替えるだけで使えるため簡単です。

黒猫さん
僕はドコモのiPhoneだから、そのまま使ったほうがいいのかな。
白猫さん
ドコモのiPhoneなら性能も問題ないし、乗り変えるのにベストね!

通学・通勤時の回線速度は遅め

格安SIMは特定の時刻に回線の速度が落ちる傾向があります。中でもDMMmobileは比較的速度が落ちやすい傾向があります。

格安SIMの通信速度ランキング(モバレコ)

通勤時間やお昼休み、夜の20時前後は回線が混みやすいので、スマホを使う時間帯によっては注意が必要です。

混雑する時間帯でも回線速度が落ちづらいのはUQmobileやY!mobileですが、ドコモ系の回線を利用ではないため、悩ましいところです。

この点、ドコモやauなどのキャリアは回線速度が安定しています。格安SIMのように回線を借りているのではなく、保有しているので最大限回線を利用できるためです。

どんなときでも絶対に快適にデータ通信したいんだ!と言う人は、キャリアを使い続けるのもありです。

黒猫さん
通勤時間とかお昼にネットをそれほど使わないから大丈夫かなぁ。
白猫さん
使い方によるわね。私はもっぱら調べもので、動画とかあまり見ないから困ったことはないわ。
白猫さん
あと通信速度は加入者の数に反比例するから、今早くても将来遅くなることもあるわ。現在の速度は水ものと考えた方が良いかも知れないわね。

解約条件はやや悪い

服や家電品は使ってみてしっくりこなければ返品をします。しかし、どんな会社でも出来るだけ解約はして欲しくないものです。

解約までの手順が複雑だったり、何時間も電話で待たされることは珍しくありません。

一番厄介なのは規約ですぐに解約ができないケースです。携帯電話業界はこれが当たり前で、最低利用期間と呼ばれる期間中に解約すると違約金が発生します。

DMMmobileは最低利用期間が12ヶ月で、この期間に解約すると違約金9000円が発生します。

格安SIMの中には最低利用期間が6ヶ月のところもあり、条件としては少し悪いです。

DMMmobileの最低利用期間と解約手数料(違約金)は?

 

しかし、DMMmobileはキャリアと比べると解約がしやすい会社です。

キャリアの最低利用期間はどの会社も2年間と長く、その間に解約すると9000円以上取られてしまいます。

おまけに最低利用期間は自動的に更新されるため、辞め時を逃すとまた2年間またなくてはいけません。

キャリアから格安SIMに乗り換える分にはメリットしかないので、過度に神経質になる必要は無いでしょう。

おわりに

メリット

  • 小刻みなプランでピッタリのものが選べる
  • チャージ料金が安い
  • 翌月繰り越しに対応している
  • シェアコースが使える
  • バースト機能が使える
  • DMMポイントが11%付く
  • 高速通信の3日間制限がない

デメリット

  • キャンペーンが少なく初期費用が高くなる
  • 混雑する時間帯は速度が遅い
  • 最低利用期間は長め(キャリアよりは短い)

DMMmobileを使う上で、料金面でのメリットは他社よりも大きいです。

現在キャリアを使っている人は、乗り換えをするだけで年間で6万円以上節約できます。費用対効果は抜群です。

デメリットもありますが、メリットを考えれば十分すぎる条件ではないでしょうか?

白猫さん
メリットは多いけどデメリットも許容できるか吟味してね。よくあるランキングなんて鵜呑みにしちゃだめよ。使い方は人それぞれで全員が不満なく使えるものなんてないわ。
黒猫さん
がっつり食べたい時にヘルシー料理を出されたらガッカリするみたいなことですね!

白猫さん
ま、まぁ自分にあったものを使いましょうってことね。

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